今日は、まず、テレビ放送のお知らせです。
TBSの「バースデイ Birth Day」という番組の次回放送に、長谷部クンが登場です!
Next OA 2015.02.21 (17:00~)
<サッカー日本代表 長谷部誠>
監督解任という苦境…胸中を激白
ドイツでの戦いの日々に密着
バースデイ Birth Day:TBS番組公式サイトより
番組公式サイトによると、2013年6月現在、「バースデイ」はTBSおよび一部のネット局(RSK:山陽放送)で放送しているとのこと。
見られない方がたくさんいらっしゃるというのは、本当に残念ですね。
我が家も、かろうじて放送はあるものの、2週遅れという・・・。
こうなったら、是非、長谷部クンに、撮影の裏話等を、披露して頂きたいですね!
楽しみに待っていたいと思います。
続いては、今夜のシャルケ戦の放送予定。
ごめんなさい、昨日の記事で書こうと思っていたのですが、すっかり忘れてしまっていました。
第21節 フランクフルト(長谷部・乾所属) vs シャルケ(内田所属)
2月15日(日)深夜2時20分~ フジテレビNEXT
(再放送のスケジュールは、番組サイトでご確認下さい)
長谷部・乾・内田出場予定 ブンデスリーガ 第21節「フランクフルト×シャルケ」
2月18日(水) 午後7時~ NHK BS1
2月19日(木) 午前9時~ NHK BS1
放送スケジュールは、予告なく変更となる場合がありますので、皆様ご自身でご確認をお願い致します。
シャルケ戦は、録画になりますが、NHK BS1でも放送されるので、たくさんの方が見られると思います。
シャーフ監督は、会見で次のように語っています。
シャルケは硬い守備力を持っている。厳しいディフェンスをアイントラハトの攻撃力で突破したい。そして、シュテンドラーと長谷部に期待したい。500試合目の記念試合を勝利で飾りたい。
(Eintracht Frankfurt日本語twitter)
長谷部クンには、是非、監督の期待に応えて欲しいと思います。
どうか良い試合になりますように・・・。
そしてもちろん、フランクフルトの勝利を!
頑張れっ、長谷部クン!!
頑張れっ、乾クン!!
頑張れっ、フランクフルト!!
【動画】
昨日記事にした、ユニセフの長谷部クン出演の新CM。
動画が埋め込み出来るようになりましたので、改めてご紹介しますね。
【公共CM】「子どもにやさしいまちづくりを」(長谷部誠選手 スマトラ島篇 国連防災世界会議Ver.)
日本ユニセフ協会:UNICEFJapanNatCom
【記事】
プロサッカー選手 長谷部誠さん出演 新公共CMを公開「被災地で、世界で、子どもにやさしいまちづくりを」:日本ユニセフ協会
(日本ユニセフ協会サイトより)
CMが訴えるメッセージ:「子どもにやさしいまちづくりを」
「この船は向こうから流れてきたらしいです」「これぐらいの距離にいたら、大丈夫って思っちゃうもんなぁ」。津波で約3km内陸に打ち上げられた船の上で語る長谷部さんの姿で始まる本CMは、子どもたちと交流する長谷部さんの姿を背景に、10年にわたる緊急・復興支援の過程で、マラリアの撲滅など、震災以前よりも子どもたちを取り巻く環境が改善されたバンダ・アチェの様子を紹介。「被災地で、世界で、子どもにやさしいまちづくりを」のメッセージで完結します。
バンダ・アチェ滞在中、幼い頃震災を体験し防災や復興に真剣に向き合っている高校生らと対話する機会も持った長谷部さんは、帰国後、次のようにおっしゃっています。
「耐震性の高い建物や津波避難ビルなど、10年経ったバンダ・アチェには、万が一への備えが、まさに目に見える形で準備されていることが実感できます。でも、そういったハードの面だけでなく、小学校で見た避難訓練のようなことも含めて、万が一の時にどういった対応をすべきかということを身に付ける訓練が繰り返し行われるといったことが、とても大切なんじゃないかと思います。震災の経験や教訓は、次の世代に引き継がれなければならないし、防災を考える上でも、それは、とても大切なことなんじゃないでしょうか」
(日本ユニセフ協会サイトより一部抜粋)
長谷部誠選手が、ユニセフ公共CMに登場:GLOBAL NEWS ASIA
2015年2月13日、日本ユニセフは、プロサッカー選手の長谷部誠氏が登場する30秒の公共CMを、WEBページで公開した。東京や仙台の屋外ビジョンでも放映する。
このCMは昨年12月、長谷部誠選手が、スマトラ沖地震・インド洋大津波の大震災から10年を迎えたインドネシアのバンダ・アチェを訪問した時の様子が映し出される。
帰国後、長谷部選手は「耐震性の高い建物や津波避難ビルなど、10年経ったバンダ・アチェには、万が一への備えが、まさに目に見える形で準備されていることが実感できます。でも、そういったハードの面だけでなく、小学校で見た避難訓練のようなことも含めて、万が一の時にどういった対応をすべきかということを身に付ける訓練が繰り返し行われるといったことが、とても大切なんじゃないかと思います。震災の経験や教訓は、次の世代に引き継がれなければならないし、防災を考える上でも、それは、とても大切なことなんじゃないでしょうか」と話した。
http://www.unicef.or.jp/news/2015/0035.html
(GLOBAL NEWS ASIA)
(GLOBAL NEWS ASIAより)
(GLOBAL NEWS ASIAより)
(GLOBAL NEWS ASIAより)
(GLOBAL NEWS ASIAより)
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「バースデイ」出演&ユニセフ新CM。
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